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アレで何故良くなるのか考えないとね

人工関節置換って、ほんとにこんな大勢の方に必要なんでしょうか?と
何回もお伝えしていますが、関節軟骨の再生の可能性を示した研究報告↓。
以下転載
******************************
■人間の軟骨は自己再生できる?
米研究

 人間には失った手足を再生するサンショウウオのような能力はないが、関節の軟骨
を再生する能力が備わっているかもしれない――。そんな研究結果を、米デューク大
学医学部教授のVirginia Byers Kraus氏らが「Science Advances」10月9日オンライ
ン版に発表した。同氏は「人間の関節には、自己再生能力が備わっていることを示す
エビデンスが初めて得られた」と話している。

 関節のクッションの役割を担う軟骨には血管がなく、血液が供給されない。そのた
め、従来、けがや老化による軟骨の損傷は修復できないと考えられてきた。また、こ
のことは多くの人々が変形性膝関節症となり、軟骨の劣化によって関節の痛みやこわ
ばりを引き起こす要因の一つでもあるとみられていた。

 しかし、Kraus氏は「血液が供給されないからといって軟骨は再生しないわけでは
ない」と指摘する。実際、同氏らのチームは今回の研究で、人間にはサンショウウオ
が四肢を成長させるのと同様の分子プロセスで、軟骨をある程度、再生させる能力が
備わっていることを突き止めた。同氏らは、このプロセスを“体内サンショウウオ能
力(inner salamander capacity)”と呼んでいる。

 今回の研究で、Kraus氏らは、手術を受けた患者から採取した関節の軟骨組織サン
プル中のタンパク質を分析した。研究では「新しいタンパク質にはアミノ酸変換がほ
とんどないのに対し、古いタンパク質では多くのアミノ酸変換がみられる」ことを前
提に、タンパク質の“年齢”を判定する方法を開発。さまざまな部位の関節中の軟骨
の年齢を調べた。

 その結果、足首の軟骨には新しいタンパク質が最も多く含まれていた一方、膝関節
の軟骨にはそれほど新しくない「中年期」のタンパク質が多く、さらに、股関節の軟
骨には古いタンパク質が多いことが分かった。このことから、関節の再生能力は足首
の関節が最も高く、股関節が最も低く、膝関節はその中間に位置することが示され
た。

 「このことは、身体の修復能が進化の産物だと考えれば納得できる。組織を再生す
る能力がある動物は、敵から噛まれやすい末端の部位で修復能力が最も高い」と
Kraus氏は説明する。

 さらに、軟骨の修復プロセスの調節には「マイクロRNA」と呼ばれる分子が関与し
ていることも分かった。マイクロRNAは、膝関節や股関節と比べて足首の軟骨組織で
より活発に働き、また、軟骨の深層部分よりも表層部分で活発であった。しかも、マ
イクロRNAは、サンショウウオが失われた四肢を再生するのを促す分子であることが
知られているという。

 この研究結果を踏まえ、Kraus氏は「人間に生まれつき備わった軟骨の修復能を増
強できる可能性が浮上した」と期待を示す。例えば、マイクロRNAを注射薬として利
用できれば、軟骨の再生能力を高められる可能性も考えられるとしている。

 現時点では、科学の力で、人間も失った手足を再生できる日が近づいたとまではい
えない。しかし、Kraus氏は「組織が再生する基本的なメカニズムを解明すること、
つまり、人間にはないがサンショウウオには備わっている何かを突き止めることで、
人体のさまざまな組織を修復する方法の開発につなげられるかもしれない」と話して
いる。

関連リンク
Analysis of “old” proteins unmasks dynamic gradient of cartilage turnover
in human limbs
https://advances.sciencemag.org/content/5/10/eaax3203

************************************
先日、某民放のテレビ番組で、変形性股関節症で発生すると言われる股関節痛で
お困りだった方が、簡単な運動で症状が大幅に改善されたことを伝えていました。
(この番組のこれまでを考えると、この回は秀逸。)
また、公共放送で紹介されたACTやCBT等の認知行動療法による慢性痛からの回復、
運動習慣や食習慣の見直しによるQOLの改善、さらに高齢者(だけに限定されない気配)の
フレイル予防。
時代のニーズは、もはやそちらにシフトしています。
それに伴い、賢い患者さんは医療者やメディア関係者が考えるよりも
急速に増えています。

そうそう。
ACTやCBTは、「【痛みセンター】のある大病院でしか受けられない」ような
放送内容でしたが、そんなことはないんですよ。
現に当院でやっていますし、実績も出しています。

きむら接骨院


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テーマ : 整形外科の病気
ジャンル : 心と身体

腰痛が惹き起こし得る弊害

腰痛が惹き起こす思わぬ弊害。



こうなると治りにくい状態になり、さらに脳の変化が進み、それが
またさらに治りにくい状態にしてしまい、負のスパイラル状態。

なるべく早い段階から適切な治療を選択しましょうね。
(やっているところは、意外に少ないんですよ)

きむら接骨院

テーマ : 整形外科の病気
ジャンル : 心と身体

リハビリ=機能回復訓練

回復訓練機能
とお聞きになると、「ピンと来ないな」と感じている人が
少なくないと思います。
柔道整復師は、機能回復訓練指導=リハビリ
することができる資格です。
リハビリの対象となる方は、多岐に及びます。
外傷(骨折、脱臼等)の治癒後の拘縮のある方、疼痛疾患(腰痛等)の方、
運動機能低下の方(ロコモティブシンドローム、いわゆる「ロコモ」の方)や
フレイル予防の方、それから脳卒中後遺症の運動障害の方等。

納得のいく成果の得られない方や、職場復帰を目指す方は、
当院でのリハビリをご検討ください。

きむら接骨院

テーマ : 整形外科の病気
ジャンル : 心と身体

坐骨神経痛

今日は雨が降り続き、気温が朝からあまり上がらず、肌寒い日と
なっていますが、そんな中でも腰椎辷り(すべ-り)症の慢性腰痛患者さんが
お一方、順調な回復をなさった結果、ご卒業を迎えました。
ちゃんとやれば回復なさるんですよ、慢性痛の患者さんでも。

さて、今日皆さんと考えてみたいのは、坐骨神経痛についてです。
患者さんから問診中に聞かれることが多いのは、
「最初は腰が痛かったんです。それが治まったら、今度は
臀部(お尻)が痛くて

そこで、患者さんと考えてみるわけですね。

・坐骨神経痛の原因と、よく言われるのが腰部椎間板ヘルニア。
・実際に画像上で椎間板ヘルニアが見つかったかどうかはさておき、
 実際にヘルニアがあるのだと仮定しましょう。
 腰痛が治まったのは、何故でしょう?ヘルニアが吸収された、または消失したから
 でしょうか?
・腰痛が治まったのは喜ばしいことですが、ヘルニアが吸収された、消失したのだとしたら、
 何故坐骨神経痛が出るのでしょう?
・依然としてヘルニアが存在するのだとしたら、従来の理論が正しいとするなら、
 坐骨神経痛が出てもおかしくはない。でも、何故腰痛は治まったのでしょう?
・坐骨神経痛は、「進行性に抹消へと症状が出る」と言っている人がいます。
 進行性=ヘルニアによる神経根圧迫が強くなること だとするなら、
 やはり腰痛が治まるのは不自然です。

脊柱管狭窄症の方は、椎間板ヘルニアを脊柱管狭窄と読み替えてください。
まんま同じですから。

それから梨状筋症候群というヤツを原因に挙げる治療者がいますが、
アレは「ヘルニアで坐骨神経痛」よりもエビデンス(根拠)が乏しい
原因論なので、この際考えません。

こういうことを考えながら施術(治療)をしたほうが、回復が早いのですよ。
以上、坐骨神経痛についてでした。
(考えなならんことは、まだまだあります。)
坐骨神経痛でお困りの方は、どうぞ当院へ。

きむら接骨院

テーマ : 整形外科の病気
ジャンル : 心と身体

■変形性膝関節症、spriferminが膝関節軟骨の厚みを増加

中高年期以降の膝関節痛患者さんには、変形性膝関節症の方が
多いのですが、問題視されているのは関節軟骨。
その関節軟骨に関する研究報告。

以下転載
■変形性膝関節症、spriferminが膝関節軟骨の厚みを増加

 症候性変形性膝関節症患者では、6もしくは12ヵ月ごとのsprifermin100μgの関節
内注射により、2年後の大腿脛骨関節軟骨の厚みがプラセボに比べ統計学的に有意に
増加することが、米国・メリーランド大学のMarc C. Hochberg氏らが行ったFORWARD
試験で示された。研究の成果は、JAMA誌2019年10月8日号に掲載された。sprifermin
は、組み換え型ヒト線維芽細胞成長因子18であり、関節内に注射する変形性関節症の
疾患修飾薬として研究が進められている。変形性膝関節症ラットモデルでは、硝子軟
骨を産生する関節軟骨細胞の増殖を誘導し、in vitroおよびex vivoで硝子細胞外基
質の合成を促進することが示され、膝関節軟骨の厚さを増加させると報告されてい
る。

用量を決定する5年間のプラセボ対照無作為化第II相試験

 本研究は、症候性変形性膝関節症患者におけるspriferminの用量を決定する5年間
の二重盲検プラセボ対照無作為化第II相試験であり、10施設の参加のもと、2013年7
月~2014年5月の期間に患者登録が行われた(MerckおよびEMD Serono Research
Instituteの助成による)。

 対象は、年齢40~85歳、X線画像で確定された症候性の変形性膝関節症(内側、外
側またはこれら両方のコンパートメント)で、Kellgren-Lawrence分類のGrade2/3、
内側の最小関節腔幅2.5mm以上、膝関節痛が6ヵ月以上持続し、スクリーニング前の
1ヵ月間の半分以上の日数で鎮痛薬を要する症状が認められた患者であった。

 被験者は次の5つの群に無作為に割り付けられた。(1)sprifermin100μgを6ヵ月
ごとに投与(110例)、(2)同量を12ヵ月ごとに投与(110例)、(3)30μgを6ヵ月
ごとに投与(111例)、(4)同量を12ヵ月ごとに投与(110例)、(5)プラセボを
6ヵ月ごとに投与(108例)。各治療サイクルでは、毎週1回、3週間の関節内注射が行
われた。試験期間は5年であり、2年と3年時にアウトカムの評価が行われた。

 主要エンドポイントは、ベースラインから2年後の定量的MRI測定による大腿脛骨関
節軟骨の厚みの変化とした。副次エンドポイントは、Western Ontario and McMaster
Universities Osteoarthritis Index(WOMAC:患者の主観的な健康関連QOLの評価
法、0~10点、点数が高いほど不良)の総スコアのベースラインから2年後までの変化
などであった。

WOMAC総スコアに有意な変化はない、臨床的重要性は不明

 (中略)

 ベースラインから2年後の大腿脛骨関節軟骨の厚みの変化は、プラセボ群(-
0.02mm)と比較して、sprifermin100μgの6ヵ月ごと投与群は0.05mm(95%信頼区間
[CI]:0.03~0.07)、100μgの12ヵ月ごと投与群は0.04mm(0.02~0.06)増加し、い
ずれも有意差が認められたが、30μgの6ヵ月ごと投与群は0.02mm(-0.01~0.04)、
30μgの12ヵ月ごと投与群は0.01mm(-0.01~0.03)の増加であり、有意差はみられ
なかった。

 ベースラインから2年後のWOMAC総スコアの変化は、プラセボ群に比べて、
spriferminの4つの投与群のいずれにおいても、統計学的に有意ではなかった。同様
に、WOMACの3つの下位尺度(疼痛、身体機能、こわばり)についても、有意な変化は
認めなかった。また、鎮痛薬の使用にも、プラセボ群と4つのsprifermin群の間に有
意な差はみられなかった。

 頻度の高い治療関連有害事象は、筋骨格系/結合組織疾患(関節痛、背部痛)、感
染(上気道感染、鼻咽頭炎)、血管疾患(高血圧)、神経系疾患(頭痛)であり、最
も頻度が高かったのは関節痛(プラセボ群:43.0%、100μgの6ヵ月ごと投与群:41.
3%、100μgの12ヵ月ごと投与群:45.0%、30μgの6ヵ月ごと投与群:36.0%、30μg
の12ヵ月ごと投与群:44.0%)だった。

 著者は「100μgの6および12ヵ月投与群は、プラセボ群よりも統計学的に有意に大
腿脛骨関節軟骨の厚みを改善したが、その臨床的な重要性や奏効の持続性については
不明
である」としている。

原著論文はこちら
Hochberg MC, et al. JAMA. 2019;322:1360-1370.
https://jamanetwork.com/journals/jama/article-abstract/2752470

転載以上

臨床的有効性の確認には至らなかった、つまり主症状である「痛み」の
軽減については不明だとしていますが、「痛み」が出るor出ないが
関節軟骨に由来するものであるとしたら、近い将来の治療として
期待できるものであるかも知れませんね。
(関節内への注射は、安全面に十分な注意が必要ではありますが)

きむら接骨院

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ジャンル : 心と身体

落ち着いて考えましょうよ

私たちが皆さんにお示ししていること、仮に口頭でお伝えしていることであっても、
それらは様々な研究報告の要約等であって、下↓の表で見るところの

左側のほうなのですが、皆さんがこれまでに触れてきた情報というのは、
恐らくは右側のほうだと思います。
そうした方々が、新しい情報に触れるとき。
それがこれまでの情報に相反するものの場合、
こうなる↓可能性が…
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落ち着いて考えることが大切です。

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興味深い【対照】

10月に入って1週間。やっと秋本番でしょうか。

さて、このところ考えていたのは、やはり運動器疼痛疾患(=腰痛や関節痛等)の
発症と経過についてです。

不思議なもので、「常日ごろからコレに気をつけている、
ソレに気をつけている、アレにも気をつけている」という
タイプの人が、あちこち痛くなる傾向にあって、どれほども
気をつけている様子のない人には、運動器疼痛疾患が
発症し難いという…

まー、例えばですよ。
50代半ばくらいの方が、右膝が痛くなったとしましょうか。
MRIの検査まで受けたと。そしたら「半月板がほとんどない状態」だと。
いかにも「それが原因で」という医療者の見解ね。

発症1ヶ月前は、症状がないわけですよ、大概の方は。
じゃぁその発症1ヶ月前の右膝の半月板の状態は、どうだっただろうね?って
ことね。そういうことを医療者は考えたほうが良いと思うし、患者さんと
考えてみるべきだと思うよ。

リスクが高いワリには、論理的に考えてさえ治療効果に
疑問がつく上に、実際の治療成績も良くない治療を
回避するためにもね。

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運動器の健康と脳の健康

常日ごろから「フレイルの予防を」とお呼びかけを
致しておりますが、こんなレポートが。

以下転載
■体の健康を維持すると脳の健康も向上か

 壮健な体を維持することは、脳構造の維持、記憶力の増進、
的確かつ迅速に思考する能力の向上にも役立つ可能性があることが、
ミュンスター大学(ドイツ)精神医学部門のJonathan Repple氏らによる
新たな研究で示された。この研究は、欧州神経精神薬理学会議
(ECNP2019、9月7~10日、デンマーク、コペンハーゲン)で発表され、
「Scientific Reports」9月9日オンライン版に同時掲載された。

 この研究は、1,200人以上の健康な若年成人(平均年齢28.8歳、45.5%が男性)を
対象に体の健康と脳(白質)および認知機能の関係ついて調べたもので、Human
Connectome Projectの一部として実施された。対象者は、2分間の歩行試験(筋力は
評価していない)、記憶力や判断力などを測る認知機能検査、脳スキャン検査を受
け、Repple氏らはそれらの検査結果の解析を行った。

 その結果、2分間歩行試験で歩いた距離が長かった人は、歩行距離が短かった人に
比べ、認知機能検査の成績が良好であり、男女ともに脳の白質の神経線維が健康であ
ることが分かった。白質は神経細胞間の情報伝達の連絡路として重要な脳の領域であ
る。

 Repple氏は、こうした体と脳の関連を説明するいくつかの仮説を示している。まず
は、「運動により炎症が減少し、それが脳細胞にも便益をもたらす」というもの。ま
た、健康であるということが、神経線維の絶縁性を高め、神経細胞や神経接続の成長
を促すことも考えられるという。さらに、体が健康な人は単純に「脳への血液供給が
良好」であるのかもしれないとも付け加えている。

 米メイヨー・クリニック神経学教授のDavid Knopman氏はこの考えを支持し、「体
が健康な人ほど傾向として血管の健康状態も全体的に良好であるが、今回の研究結果
はこの傾向を示しているのだと思う」と述べている。しかし同氏は、「体の状態が良
い人は、健康に関する意識がより高く、健康に良い行動をとっている」ことを指摘
し、体の健康を意識したそのようなさまざまな行動が一体となって、最終的には脳の
健康の維持につながっている可能性にも触れている。

 では、全く運動をしない人は、少しでも体を鍛えて健康を増進すれば脳に有益な効
果が得られるのだろうか。今回の研究の対象者20~59歳で、年齢、性別、高血圧、糖
尿病、BMIを考慮しても、結果は同じであったという。

 しかし、Repple氏によると、今回の研究で観察したのは現在の状況だけであり、今
から体を鍛えることで、脳の健康(認知機能)が増進するかどうかについて、確かな
ことは言えないという。それでも、体と脳の関連は、一方が改善すれば、それに応じ
て他方も改善するものである
ことを同氏は強調する。また、「年齢に関係なく、運動
が常に有益であることは多くの研究でも示されている」とも述べている。

 一方、Knopman氏は、「この研究が意味するのは、血管の健康に良い行動を始める
時期が早いほど、後々大きなベネフィットが得られるということだ」と総括してい
る。

以上転載終わり

原著論文はこちら
Opel N, et al. Sci Rep. 2019 Sep 9. [Epub ahead of print]
https://www.nature.com/articles/s41598-019-49301-y

運動器疼痛疾患(つまり腰痛や坐骨神経痛、膝関節痛や股関節痛等)の
患者さん方に対して、

「ウォーキング禁止。入浴もダメ。」

みたいなふっるーいタイプの指導管理をしている医療者は、
上の研究報告が示すこととは逆の方向に、患者さんを
ミスリードしているだろうという推測が成立つ、ということです。

きむら接骨院

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プロフィール
新潟県長岡市のきむら接骨院です。

きむら接骨院@長岡市

Author:きむら接骨院@長岡市
新潟県長岡市の きむら接骨院 です。
腰痛をはじめとした「痛み」や
「しびれ感」でお困りなら、
きむら接骨院へどうぞ。

新しい「腰痛診療指針」の策定以前から、
同様な趣旨の独自診療指針によって
成果をあげています。

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